完成直前

やっぱり色塗ると変わる(@_@;)

そして夜の光は難しい(@_@;)

 

もっと思い切って周りを暗くした方が良いか迷い中。

黒の使い方は本当に難しいです・・・

 

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コメント: 4
  • #1

    やっさん (木曜日, 26 4月 2012 23:58)

    一緒に入りたいけど ドラゴンお断りって感じなのかしら?
    なんだか想像巡らすのが楽しい♥

    おいしそうなモノ 沢山おいてそー
    バタービールとか?w
    ホビットか魔法使いの少年少女が飲んでそう。

    以前 瑠璃さんにご存知かどうか聞きたかったアニメ思い出しました。
    「結界使」妖が 盛り沢山です。

  • #2

    まる (火曜日, 01 5月 2012 00:31)

    バタービールwww
    あれさー、どんな味がするのかしらー???
    すっごいもったりした黄色だよネ!
    すっごい飲みたい。
    ハーマイオニーみたいに口に泡つけながらw

    確かにこの入口じゃドラゴン無理だネwww
    「入れないんだけど」みたいな顔しとるし。

    そのアニメちょっと知ってる・・・
    妖イイネ・・・
    日本的なオバケも描くか・・・

  • #3

    むじな庵 (火曜日, 01 5月 2012 20:43)

    こんにちは。
    今日、久々に若い女性から付け文みをいただいたお爺さんです。三越の食堂も捨てたもんじゃありませんな!
    ところでこの作品中の少年…酒場へ入ろうとしているのだから青年かな?
    はどういう存在なんだろう?
    マルさんの中で、今後どのように発展していくのだろう.?
    この作品はストーリーを感じさせます。
    これから、ここに登場するキャラクターをそれぞれに活躍させるのでしょうね。

    そのキャラクターにマルさんがどれだけの思いを入れ込むか、どんな哲学をもってストーリーを作り上げていくか…楽しみにしています。

    もちろん、ストーリーなんてありません、というのも有りですね。でも、こういう作風の場合は余程でないと単独の作品とはなりにくいように思いますね。

    芸術はどれだけ人びとに感動を与えるか、がポイントです。そして感動は、それぞれの人の生きて来し方によってきまります。
    松本零士の作品にしても、少年少女時代にアニメを観て感動した経験がベースになっているのです。ー

    作風は好きです。でも、何か、が響いて来ません。
    是非、マルさんの 個性、を輝かせて欲しいですね。
    999のお爺さん

    追伸
    私のブログ、むじな庵 も見てください。日記ですが。
    むじな庵 で検索できますよ。

  • #4

    まる (水曜日, 02 5月 2012 14:15)

    こんにちわ!
    早速お越し頂けるとは!!うれしいです!ありがとうございます!!
    マサカ食堂で会えるとは思わなかったので7Fまで行こうと思っていたんですよ。
    いきなり呼び止めてすみませんでした(^□^;)
    お陰様で松本零士先生の絵をいろんな意味、いろんな角度から見ることができました。すごく楽しかったです。


    実は、稚拙ながらストーリーも作っているんですよ。

    この少年はヨダカといい、オバケと人間のハーフで、昼は人間の街、夜はオバケの街へと気ままに行き来するんですが、ある日好奇心旺盛な人間の女の子リコに正体を感づかれてしまい仕方なくオバケの街を案内するという・・・

    ↑の絵のドラゴンはヨダカのペットのアロ。
    ヨダカの母親がドラキュラなんですが、人間の血を暴飲しないため
    数量で満腹感の得られるドラゴンの血を飲むために飼ってるんです。
    因みに名前の由来はallocate。「特別にとっておく」「配分する」といった意味です。
    常に貧血気味で目の下にクマのある、かわいそうなドラゴンです(笑)
    「酒場の中に人間に目のない危険なオバケが居ないか先に入って確かめてくるから、リコはアロとちょっと待ってろ」
    ・・・といったカンジの絵なんですね。

    ストーリーは今のところ文章で綴っていますが
    正直、マンガ向きなのか、絵本向きなのか、児童書(?)向きなのかよくわからないし専門的な知識もないので
    まだ公開できるまでに至っていません(ーー;)
    それでも少しずつ形にできればと書いているので
    公開した際にはまたいろいろなアドバイスをいただければなぁと思います。

    ・・・somethingってのはむずかしいですね・・。

    むじな庵、お邪魔させていただきます!

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